
セコム(SECOM)ホームセキュリティの導入を考えているけど
操作方法が難しくないのか気になっていませんか?
結論から言うと
セコムのコントロールパネルを使った操作方法は
の3つを覚えるだけなので、誰でも簡単に利用することができますよ!
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セコムの警備用語解説
- 外出セコム:外出時に、家全体に警備をかけている状態
- 在宅セコム:在宅時や就寝時に、空間センサー以外の警備をかけた状態
- 在宅:全ての警備を解除した状態
セコムホームセキュリティの使い方は簡単?

セコム(SECOM)ホームセキュリティは
この記事では、セコムの「外出セコム」「在宅セコム」「在宅」のやり方について解説していきます。
セコムホームセキュリティのホームコントローラー操作方法

セコム(SECOM)ホームセキュリティは
の3種類のホームコントローラーがあります。

基本的な操作方法は、どのタイプもほぼ同じです。
ここでは
の3つのやり方だけ覚えておけば大丈夫です。
順番に解説していきます。
外出セコムの使い方

外出する時は、玄関に設置する「ホームコントローラー」や「セット解除ボックス」を使います。
外出する時
外出する時の使い方は、とても簡単です。
①全ての窓やドアを閉めて鍵をします。

セコムの開閉センサーが付いている窓やドアを完全に閉めないと「外出セコム」がセットできません。
※センサーが付いていない窓やドアは、開けていてもセットは可能です。
②「ホームコントローラー」か「セット解除ボックス」にスティックキーを差し込みます。

「留守はセコムにおまかせください」というアナウンスが流れます。
音が鳴り終わる前までに、玄関のドアを閉めて鍵をすれば「外出セコム」の設定が完了です。
外出セコム中は、家全体のセンサーが作動して、セコムが留守を守ってくれます。
帰宅した時
帰宅した時の使い方も、とても簡単です。
①玄関のドアを開けてから自宅に入る

②「ホームコントローラー」か「セット解除ボックス」にスティックキーを差し込みます。

「おかえりなさい」というアナウンスが流れます。
玄関のドアを開けてから、事前に設定した時間内に警備解除すれば完了です。
在宅セコムの使い方

在宅中や就寝中に、自宅を警備状態にする時も「ホームコントローラー」を使います。
①「在宅セコム」ボタンを押します。

窓や玄関のドアに取り付けた開閉センサーだけが作動するので、家の中を移動しても大丈夫です。
部屋の天井などに取り付けた空間センサーは止まっているので、ペットがいても大丈夫です。
②エリア設定をすることで、最大5つのエリアを個別に選んで「在宅セコム」することもできます。

宅急便や出前館などの配達があった場合は、玄関のドアだけを解除することもできます。
在宅の使い方

外出先から帰宅して「外出セコム」を解除すると「在宅」ボタンが点灯します。

「在宅」モード中は、家の中の全ての警備が解除されている状態になります。
逆に、在宅中や寝る前に、自宅の警備をセットする時は「在宅セコム」ボタンを押せば完了します。

セコム(SECOM)ホームセキュリティの使い方は
「外出セコム」「在宅セコム」「在宅」のやり方を覚えるだけなので、とても簡単です。
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セコムホームセキュリティのスマホアプリ操作方法
セコム(SECOM)ホームセキュリティは、スマホアプリを使っても簡単に操作できます。

基本的な使い方は、ホームコントローラーの操作方法とほとんど同じです。
ホームコントローラーとの違いは
セコム・ホームセキュリティのスマホアプリは
自宅からでも外出先からでも「外出セコム」「在宅セコム」「在宅」の切り替えができる
など、いつでもどこからでも「警備開始」と「警備解除」の設定が簡単にできるので便利です。
セコムホームセキュリティの使い方は3つの操作方法を覚えるだけ

セコム・ホームセキュリティの使い方は、3つの操作方法を覚えるだけなので
コントロールパネルやスマホアプリを使って
の3種類の警備モードを切り替えるだけなので、難しい操作を覚える必要がありません。
自宅の防犯対策を強化したいけど、費用対効果も考えるといろいろ悩みが出てきますよね。
- まずは、資料請求してみることでイメージがしやすくなりますよ。
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セコム・ホームセキュリティの使い方は、簡単なのでしょうか?