
ホームセキュリティの導入を考えているけど、ここが一番気になっていませんか?
私もホームセキュリティを検討する中で「アルソックとセコムの違い」が気になって調べてみました。
結論から言うと、アルソックとセコムで駆けつけ時間やサービス面で大きな違いはありません。
どちらを選んでも、24時間365日の見守り体制と緊急時の迅速な駆けつけ体制が整っています。
ただし、料金面を重視するなら、アルソック(ALSOK)をおすすめします。
まずは資料請求して、アルソックの担当者に相談してみてください↓↓
見積依頼をしたい方は、資料請求のご要望欄に「見積もり希望」と書いておけばOKです↓↓
業界トップの実績や信頼感、補償を重視するなら、セコム(SECOM)をおすすめします。
まずは資料請求や見積依頼をして、セコムの担当者に相談してみてください↓↓
アルソックとセコムの料金プランの違いを徹底比較
アルソックとセコムは、セキュリティやサービス面で大きな違いはありません。
どちらを選んでも、24時間365日の見守り体制と緊急時の駆けつけ体制が整っています。
ただし、料金プランの種類や特徴に大きな違いがあります。
アルソックは料金プランの種類が多く、セコムは料金プランが2種類とシンプルです。
詳しく解説していきます。
アルソック(ALSOK)ホームセキュリティの料金プラン


アルソック(ALSOK)ホームセキュリティには
- リーズナブルプラン
- しっかりプラン
といった2種類の料金プランがあります。
(2025年10月現在)
「リーズナブルプラン」と「しっかりプラン」の違いは、設置する警備機器の数です。
| 料金プラン | リーズナブル プラン | しっかり プラン |
| 警備ユニット | 1 | 1 |
| スマホゲート | 1 | 1 |
| ALSOKステッカー | 1 | 1 |
| ALSOKライト | 1 | 1 |
| 薄型無線式開閉センサー | 1 | 1 |
| 空間センサー | 2 | 1 |
| 施錠確認センサー | 0 | 4 |
| 火災センサー(熱) | 0 | 1 |
| 遠隔非常ボタン | 0 | 1 |
リーズナブルプランには、料金が少し安い分、施錠確認センサー(窓センサー)・火災センサー・遠隔非常ボタンが付いていません。
しっかりプランには、料金が少し高い分、全ての設置機器がフルセットで付いています。
さらに、この2つのプランには
- オンラインセキュリティ
→通常のホームセキュリティ - セルフセキュリティ
→簡易的なホームセキュリティ
の2種類があります。

オンラインセキュリティの特徴は
セルフセキュリティの特徴は
ここでは、アルソックの戸建て住宅向けの料金プランを解説していきます。
アルソックのリーズナブルプラン

リーズナブルプラン(オンラインセキュリティ)の料金をまとめました。
| 料金プラン | お買い上げ プラン | レンタル プラン | ゼロスタート プラン |
| 初期費用 | 199,320円 (内訳) 工事費 34,650円 機器費 164,670円 | 34,650円 (内訳) 工事費 34,650円 機器費 0円 | 0円 (内訳) 工事費 0円 機器費 0円 |
| 月額費用 | 3,630円 | 6,402円 | 6,985円 |
※一般的な4LDKの戸建て住宅の場合の参考価格
※警備ユニット×1、スマホゲート×1、ALSOKステッカー×1、ALSOKライト×1、薄型無線式開閉センサー×1、空間センサー×2
※設置するセンサーの数によって料金が変わります。
それぞれのプランのメリットは
リーズナブルプラン(セルフセキュリティ)の料金をまとめました。
| 料金プラン | お買い上げ プラン |
| 初期費用 | 199,320円 (内訳) 工事費 34,650円 機器費 164,670円 |
| 月額費用 | 990円 |
※一般的な4LDKの戸建て住宅の場合の参考価格
※警備ユニット×1、スマホゲート×1、ALSOKステッカー×1、ALSOKライト×1、薄型無線式開閉センサー×1、空間センサー×2
※設置するセンサーの数によって料金が変わります。
このプランのメリットは
アルソックのリーズナブルプランは、公式サイトにはまだ載っていないので、資料請求して内容を確認してみてください。
まずは「WEBで資料請求」をクリック!ご要望欄に「リーズナブルプラン希望」と書けばOKです↓↓
アルソックのしっかりプラン

しっかりプラン(オンラインセキュリティ)の料金をまとめました。
| 料金プラン | お買い上げ プラン | レンタル プラン | ゼロスタート プラン |
| 初期費用 | 272,250円 (内訳) 工事費 47,850円 機器費 224,400円 | 47,850円 (内訳) 工事費 47,850円 機器費 0円 | 0円 (内訳) 工事費 0円 機器費 0円 |
| 月額費用 | 4,070円 | 7,865円 | 8,668円 |
※一般的な4LDKの戸建て住宅の場合の参考価格
※警備ユニット×1、スマホゲート×1、ALSOKステッカー×1、ALSOKライト×1、薄型無線式開閉センサー×1、空間センサー×1
※施錠確認センサー×4、火災センサー×1、遠隔非常ボタン×1
※設置するセンサーの数によって料金が変わります。
それぞれのプランのメリットは
しっかりプラン(セルフセキュリティ)の料金をまとめました。
| 料金プラン | お買い上げ プラン |
| 初期費用 | 272,250円 (内訳) 工事費 47,850円 機器費 224,400円 |
| 月額費用 | 990円 |
※一般的な4LDKの戸建て住宅の場合の参考価格
※警備ユニット×1、スマホゲート×1、ALSOKステッカー×1、ALSOKライト×1、薄型無線式開閉センサー×1、空間センサー×2
※設置するセンサーの数によって料金が変わります。
このプランのメリットは
アルソックのしっかりプランは、公式サイトにはまだ載っていないので、資料請求して内容を確認してみてください。
まずは「WEBで資料請求」をクリック!ご要望欄に「しっかりプラン希望」と書けばOKです↓↓
セコム(SECOM)ホームセキュリティの料金プラン ※2025年11月料金改定版


セコム(SECOM)ホームセキュリティには
- 機器お買い取りプラン
- 機器レンタルプラン
といった2種類の料金プランがあります。
※2025年11月に料金が改定されました。
セコムの戸建てプランの料金をまとめました。
※2025年11月料金改定版
| 料金プラン | 機器 お買い取り プラン | 機器 レンタル プラン |
| 初期費用 | 474,760円 (内訳) 買い取りシステム料金 474,760円※1 保証金 0円 | 84,680円 (内訳) 工事費 64,680円 保証金 20,000円※2 |
| 月額費用 | 5,170円 | 8,470円 |
※1:買い取りシステム料金には、取り付け工事料が含まれます。
※2:機器レンタルプランの保証金は、契約期間終了後に全額返金されます。
※ホームコントローラー×1、ホームコントロールユニット×1、セット解除ボックス×1、ブザーボックス×1、フラッシュライト×1
※ワイヤレスマグネットセンサー×6、空間センサー×2、煙センサー×1、非常ボタン×1
それぞれのプランのメリットは
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アルソックとセコムの駆けつけ時間やサービス内容の違いを徹底比較
アルソックとセコムは、センサーが異常を検知したら、警備員がすぐに自宅まで駆けつけて安全確保に努めるという点では共通しています。
ただし、サービス内容や被害に遭った時の補償金などに多少の違いがあります。
ここでは、アルソックとセコムの駆けつけ時間やサービス内容の違いをまとめました。
| 警備会社 | アルソック ALSOK | セコム SECOM |
| 待機所の数 | 約2400ヶ所 | 約2500ヶ所 |
| 契約件数 | 約52万件 | 約162万件 |
| 警備員の 駆けつけ時間 | 約5分~15分 | 約5分~15分 |
| 異常発生時の 警備員の駆けつけ ※1 | オンライン セキュリティ →あり セルフ セキュリティ →なし | あり |
| 依頼駆け付け費用 ※2 | オンライン セキュリティ →7,700円(1回) セルフ セキュリティ →11,000円(1回) | 無料 |
| 契約期間 | オンライン セキュリティ →5年契約 セルフ セキュリティ →1年契約 | 5年契約 |
| プランの種類 | 多い | 少ない |
| 被害の補償 | 災害見舞金 一律10万円 | 現金・貴金属の盗難 50万円 家財の盗難 200万円まで 災害見舞金 100万円まで |
※1:センサーが異常を検知した際の警備員の駆けつけ
※2:自分で連絡して警備員の駆けつけを依頼した場合
どちらも全国に約2400~2500の待機所を持っていて、緊急通報が入ると最寄りの待機所から訓練された警備員が駆けつけて契約者の安全確保に努める仕組みになっています。
アルソックもセコムも約5分~15分程度で自宅まで駆けつけるケースが多いと言われています。
ただし、セコムが都市部に強い傾向があるのに対して、アルソックは地方でも拠点を広く展開しているので、郊外や田舎でも警備員がすばやく駆けつける体制が整っています。
万が一、被害に遭った時の補償金や付帯サービスは、セコムの方が充実しています。
ただし、ホームセキュリティを導入するご家庭では、火災保険に加入しているケースが多いです。
火災保険と重複する内容は支払われないケースが多いことから、アルソックでは、災害見舞金として一律10万円を支給しています。
アルソックとセコムは、どちらも緊急時の迅速な駆けつけ体制と全国に多くの拠点を持つ業界トップクラスの警備会社です。
共通点は多いですが、次のような違いもあります。
- アルソック
→都市部だけでなく地方にも強く、ライフスタイルに合わせた柔軟なプランが揃っている。
→1年契約からスタートできるプランもあるから契約のハードルが低い。 - セコム
→全国に業界トップの約2500の待機所&約162万件の契約者がいる実績と信頼感がある。
→被害に遭った時の補償金や付帯サービスが充実している
どちらを選ぶにしても、まずはご自宅の地域の駆けつけ体制やプランの内容を確認しておくことが大切です。
「都市部だけでなく、地方でも安心して任せられるセキュリティを探している」
「費用を抑えながらも、警備員の駆けつけがあるサービスを導入したい」
そんな方には、アルソック(ALSOK)ホームセキュリティがおすすめです。
まずは資料請求して、公式サイトには載っていない最新の料金プランを確認してください↓↓
見積依頼をしたい方は、資料請求のご要望欄に「見積もり希望」と書いておけばOKです↓↓
「業界トップの信頼性と安定感や補償内容の手厚さを重視したい」
そんな方には、セコム(SECOM)ホームセキュリティがおすすめです。
まずは資料請求や見積依頼をして、セコムの担当者に相談してみてください↓↓
アルソックとセコムの防犯カメラの料金や特徴の違いを徹底比較
自宅への侵入対策や愛車の盗難対策として、防犯カメラを設置したいけど、アルソックとセコムはどちらがいいのか?気になりますよね。
アルソックは、スマホと連携してリアルタイムで映像確認・自動録画・声による威嚇ができる低コストの防犯カメラです。
セコムは、自動監視・自動録画・強い光による威嚇ができる高性能の防犯カメラです。
ここでは、両社の代表的な防犯カメラ「HOME ALSOK Connect Eye」と「セコムホームカメラシステム」を比較しながら、それぞれの費用や特徴をわかりやすく解説していきます。
「費用を抑えたい人」「防犯効果を重視したい人」など、目的に合わせて選べるようになる内容です。
アルソックの防犯カメラの費用と特徴
アルソックには、屋外の玄関や駐車場などに設置することで、外からの侵入経路を監視&録画しながら、音声で侵入者を威嚇することもできる防犯カメラがあります。
ここでは、アルソックの防犯カメラの中から「HOME ALSOK Connect Eye」の費用と特徴をご紹介します。
HOME ALSOK Connect Eyeの料金

アルソックの屋外対応防犯カメラ1台の費用は、44,000円です。
(内訳)
- カメラ本体:44,000円
- 設置費用:0円(自分で設置する場合)
- アルソックに設置を依頼する場合:11,000円
ホームセキュリティを契約しなくても、防犯カメラだけ購入して取り付けることもできます。
一方で、ホームセキュリティと同時に契約すれば、カメラの本体価格が10%オフになります。
防犯カメラは10種類以上あり、性能や設置場所によって最適な機種が変わってきます。ネットの情報だけでは確認できないので、資料請求して営業担当さんに相談するのが一番確実です。
まずは、資料請求フォームの「ご要望欄」に「防犯カメラの資料も希望」と記入して問い合わせてみてください。↓↓
HOME ALSOK Connect Eyeの特徴

アルソックの屋外対応防犯カメラ「HOME ALSOK Connect Eye」は
- センサーが人の動きを検知すると、スマホに通知が届く&リアルタイムで映像確認
- センサーが人の動きを検知すると自動録画されるので、証拠として使える
- 自分で簡単に設置できるから、設置費用がかからない
- マイクとスピーカーが内蔵されているので、侵入者を音声で威嚇して盗難を抑止できる
といった4つの特徴があります。
センサーが人の動きを検知するとスマホに通知が届く&リアルタイムで映像確認


防犯カメラに内蔵された人感センサーが動きを検知すると、スマホに通知が届きます。
「自宅の敷地内や駐車場に誰かが入ってきた」「夜間に人が入ってきた」など、センサーが人の動きを検知すると、家族のスマホに通知が届きます。
「自宅にいる家族」も「外出先にいる家族」もリアルタイムで同時に確認できるので、アルソックや警察へ通報するなど、次の行動をすぐに起こせるのは防犯上の大きなメリットになります。
センサーが人の動きを検知すると自動録画されるので、証拠として使える

防犯カメラにmicroSDカードを挿入することで、就寝中や外出中でも、人が近づくとセンサーが検知して自動的に録画されます。録画した映像は、スマホのアプリから確認できます。
さらに、スマホのアプリからリアルタイムの映像を録画して、スマホに保存することもできます。万が一、自宅に侵入されたり、愛車が盗難された場合でも、証拠映像として警察へ提出することができます。
自分で簡単に設置できるから、設置費用がかからない

アルソックの屋外用防犯カメラは、自分で簡単に取り付けることができます。
たったこれだけで、防犯カメラの設置費用11,000円が無料になります。
自分で設置すれば、初期費用を賢く抑えられます。
もちろん、自分で取り付けられるのか不安という方も、アルソックに依頼すれば、簡単に設置してもらえるので安心です。
マイクとスピーカーが内蔵されているので、侵入者を音声で威嚇して犯行を抑止できる

防犯カメラには、マイクとスピーカーが内蔵されているので、不審者を発見した際には、スマホのアプリから直接声をかけて侵入者を威嚇できます。
さらに、複数のスマホから同時に声をかけることもできるので、窃盗犯がびっくりして逃げ出すなどの盗難抑止効果があります。
自宅にお子さんしかいない場合でも、外出先にいる両親がスマホから声で侵入者を威嚇できるので、家族をしっかり守れます。
HOME ALSOK Connect Eyeは、人の動きを検知してスマホに通知、マイクとスピーカーで侵入者を威嚇、自動録画で証拠を残せる高機能カメラです。
屋外の玄関や駐車場をしっかり監視できるので、自宅の防犯対策に効果的です。
今すぐアルソックの防犯カメラをチェックしておきましょう。
資料請求フォームの「ご要望欄」に「防犯カメラの資料も希望」と記入するだけでOKです。↓↓
セコムの防犯カメラの費用と特徴
セコムには、屋外の玄関や駐車場などに設置して、外からの侵入経路を監視&録画しながら、強い光で侵入者を威嚇することもできる防犯カメラがあります。
ここでは、セコムの防犯カメラの中から「セコムホームカメラシステム」の費用と特徴をご紹介します。
セコムホームカメラシステムの費用

セコムホームカメラシステムの費用は
- 機器代金(ホームモニター1台+防犯カメラ1台~最大4台まで)
- 設置費用
を契約後に一括で支払います。

セコムの屋外向け防犯カメラの費用をまとめました。
| 屋外向け 防犯カメラ 種類 | セコム ホームカメラ システム | セコム ホームカメラ システム |
| 名称 | センサーライト カメラ | スポットライト カメラ |
| 本体価格(1台) | 183,370円 | 183,370円 |
| 本体価格(2台目以降) | 86,350円 | 86,350円 |
| 設置費用 | 約5万円 | 約5万円 |
※ホームモニター1台+カメラ1台の料金です。
※防犯カメラの設置費用は、カメラの種類や台数や設置場所によって変わってきます。
防犯カメラ1台の費用は、183,370円(税込)です。
(内訳)
カメラの本体価格:183,370円
カメラの設置費用:約5万円(カメラの台数や設置場所などにより異なる)
2台目以降は、86,350円(割引価格)で、最大4台まで購入できます。
ホームセキュリティを契約しなくても、ホームカメラシステムなら防犯カメラだけ購入して設置することができます。
一方で、ホームセキュリティと同時に契約すれば、カメラの本体価格が20%オフになります。
防犯カメラだけの設置を考えている人も、資料請求しておくと割引の権利を確保できますよ。
まずは「資料請求」をクリック!その他ご要望欄に「防犯カメラの資料も希望」と記入してください↓↓
セコムホームカメラシステムの特徴

セコムの屋外対応防犯カメラ「セコムホームカメラシステム」は
- 防犯カメラを2種類から選べる
- センサーが人の動きを検知すると、室内にチャイムと映像で知らせる
- 画像が自動録画されるので、証拠として使える
- 防犯カメラに内蔵されたライトで、侵入者を威嚇して犯行を抑止できる
といった4つの特徴があります。
防犯カメラを2種類から選べる
セコム・ホームカメラシステムは
- センサーライトカメラ
(防犯効果優先) - スポットライトカメラ
(玄関や庭先の人感センサーライトにもなる)
の2種類の防犯カメラから、1台~最大4台まで選んで設置することができます。
「センサーライトカメラ」

屋外の玄関や駐車場などに設置できる防犯効果優先のカメラです。
防犯カメラで監視しながら、センサーが人の動きを検知すると、強い光で不審者を威嚇して侵入を防ぎます。
侵入者の検知からライトで威嚇するまでを自動でやってくれるので、就寝中や留守中でも安心して任せられるから、この防犯カメラはありだなと私は思いました。
「スポットライトカメラ」

玄関の軒先など雨が直接かからない屋外に設置できる人感センサーカメラです。
防犯カメラで監視しながら、人が来ると人感センサーが検知して柔らかな光を照らします。
このカメラには、強い光で威嚇する機能がないので、先ほどのセンサーライトカメラを設置した方が外出中や就寝中でも安心できると感じました。
センサーが人の動きを検知すると、室内にチャイムと映像で知らせる

セコムホームカメラシステムには、高感度の人感センサーが搭載されています。
玄関や駐車場に人が近づくと、室内のホームモニターにチャイム音と映像で知らせてくれます。
「誰かが自宅や駐車場に侵入しようとしている」とすぐに気づけるので、ライトを点灯させて不審者を威嚇したり、その場で通報したりと、次の行動をすぐに起こせるのは防犯上の大きなメリットになります。
万が一の被害を未然に防ぐには、危険に気づくまでの時間を短くすることが何よりも重要です。
セコムの防犯カメラ「セコムホームカメラシステム」なら、家の中にいながら玄関や駐車場などの外からの侵入経路をリアルタイムで監視できるので、危険を感じたらすぐにセコムへ通報して、家族の安全を確保してもらえるので安心です。
画像が自動録画されるので、証拠として使える

カメラに内蔵されたセンサーが人の動きを検知すると、自動で録画が開始されます。
就寝中や留守中に入ってきた不審者もしっかり記録されるので、万が一、空き巣や強盗が自宅に侵入しようとしてきた時でも、証拠映像として警察へ提出できます。
セコムホームカメラシステムの防犯カメラは、市販の監視カメラと比べると、見た目も大きくてかなり存在感があるので、犯人に「見られている」と感じさせることで犯行抑止効果が高くなるメリットもあります。
防犯カメラに内蔵されたライトで、侵入者を威嚇して犯行を抑止できる

セコムホームカメラシステムの防犯カメラには、強力なLEDライトが内蔵されています。
センサーが人の動きを検知すると、自動でライトが点灯して、強い光で侵入者を照らして威嚇します。
この家は防犯意識が高いと感じさせることで、逮捕されるリスクや手間がかかることを極力避けたいという心理が働いて、プロの窃盗犯でも犯行を諦めるケースが多いので、犯行抑止効果は抜群です。
セコムの防犯カメラは、単なる見張り役ではありません。
- 玄関や駐車場に近づいてきた人を検知する
- 家の中にいる家族にチャイム音と映像で知らせてくれる
- 強いライトで、侵入者を威嚇する
- 在宅中でも留守中でも自動で録画される
などの「気づく→知らせる→威嚇する→録画する」までを自動でこなす頼れる防犯システムです。
屋外に防犯カメラを設置しておくだけで、空き巣や強盗への強い抑止力となって、家族や愛車、資産を守ってくれる安心感が得られます。
さらに、セコムなら防犯カメラの設置後の点検やトラブル対応まで一貫サポート。
市販の防犯カメラを買って終わりではなく、万一の時もプロに任せられるのが大きな魅力です。
防犯カメラは他にも数種類あるので、資料請求後に連絡が来るセコムの営業担当さんに「ご自宅に最適なカメラ」を相談してみてください。
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アルソックとセコムの違いを徹底比較まとめ

アルソックとセコムは、どちらも全国対応の信頼できるホームセキュリティ会社です。
料金プラン・駆けつけ体制・補償内容など細かい違いはありますが、どちらを選んでも24時間365日の見守り体制と訓練された警備員による迅速な駆けつけ体制が整っています。
それでも、料金面を重視するなら、アルソック(ALSOK)をおすすめします。
まずは資料請求して、アルソックの担当者に相談してみてください↓↓
見積依頼をしたい方は、資料請求のご要望欄に「見積もり希望」と書いておけばOKです↓↓
業界トップの実績や信頼感、補償を重視するなら、セコム(SECOM)をおすすめします。
まずは資料請求や見積依頼をして、セコムの担当者に相談してみてください↓↓

