アルソックは窓を開けたまま寝ても大丈夫?対処法は補助錠ALSOKロック!

この記事にプロモーションリンクが掲載されていますが、私の実際の体験と調査に基づき書かれています。

ここ数年、一軒家に闇バイトや外国人の強盗が侵入してくる事件が続いています。

特に、隣家との距離がある地方や郊外の一軒家に住むご家庭は防犯対策が気になりますよね。

そこで、アルソック(ALSOK)ホームセキュリティの導入を検討しているけど

アルソックは警備をかけている時に、窓を開けたまま寝ても大丈夫なの?

など、気になっていることがありませんか?

アルソック(ALSOK)ホームセキュリティは

  • 防犯上の問題から、窓を開けたまま寝ることを推奨していない
  • 窓に開閉センサーを付けるから、開けたままだと警報が鳴ってしまう

ので、窓を開けたまま寝ることができません。

ただし

ALSOKロックという補助錠を窓に取り付ければ、窓を開けたままでも警報が鳴らない

ので、エアコンが苦手な方でも自然の風を受けながら就寝できるので安心してくださいね。

さらに詳しい情報を知りたい方は、こちらから資料を請求してみてください↓↓

アルソックは窓を開けたまま寝ても大丈夫?

警察庁の発表によると、一戸建て住宅への侵入経路で最も多いのが窓からの侵入です。

令和5年度は、55.2%が窓の無締りとガラス破りから自宅へ侵入されています。

「警察庁すまいる防犯110番」より引用

アルソック(ALSOK)ホームセキュリティでも

  • 防犯上の問題から、窓を開けたまま寝ることを推奨していない
  • 窓に開閉センサーを付けるので、開けたままだと警報が鳴ってしまう

などの理由から、通常は窓を開けたまま寝ることができません。

冷房を付けると寒いけど、窓を閉め切ると寝苦しい日は我慢するしかないのかな?

実は、窓を開けたままでも寝れる方法があります。

次でご紹介していきますね。

ALSOKロックという補助錠を付ければ、窓を開けたまま寝ても大丈夫

アルソック公式サイトより引用」

アルソック(ALSOK)には

  • 工具を使わなくても、ガラス面に直接粘着シールで簡単に貼り付けられる
  • ロック板2枚のうち、1枚だけを施錠すれば窓を数cm開けたまま施錠できる
  • 窓の外側からは、ALSOKのシールが見えるから防犯効果が期待できる

「ALSOKロック」という窓に取り付けられる補助錠があります。

公式サイト内のオンラインショップから4,400円(税込)で購入できます。

昼間は暑いけど、朝晩の気温が下がる5月や10月は、冷房を付けて寝るには少し寒い。

ホームセキュリティを導入したいけど、窓を開けたまま寝れる方法はないのかな?

安心してください。

ALSOKロックという補助錠を取り付ければ、窓を少し開けたまま寝れます。

暑がりだけど冷房が苦手という方も安心してアルソックを利用できますよ!

資料にはさらに詳しい情報が載っていますので、こちらから請求してみてください。↓↓

アルソックには窓を開けたまま寝れるALSOKロックという補助錠がある

アルソック(ALSOK)ホームセキュリティは

  • 防犯上の問題から、窓を開けたまま寝ることを推奨していない
  • 窓に開閉センサーを付けるから、開けたままだと警報が鳴ってしまう

ので、窓を開けたまま寝ることができません。

ただし

  • ガラス面に直接粘着シールで簡単に貼り付けられる
  • 窓を数センチ開けた状態で施錠できる
  • 窓の外側には、ALSOKのロゴが見えるから空き巣や強盗対策にもなる

「ALSOKロック」という窓に取り付ける補助錠があります。

「ALSOKロック」を窓に取り付ければ、窓を少し開けたまま寝ることができますよ!

自宅の防犯対策を強化したいけど、費用対効果も考えるといろいろ悩みが出てきますよね。

  • まずは、資料請求してみることでイメージがしやすくなりますよ。
  • 資料には公式サイトに載っていない情報もあります。
  • 防犯グッズやホームセキュリティについても詳しく書いてありますよ。

さらに詳しい情報を知りたい方は、こちらから資料を請求してみてください↓↓